最近評判の仮想通貨ACDコインとは?仮想通貨・上場情報など公式情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~


最近評判の仮想通貨ACDコインとは?仮想通貨・上場情報など公式情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

今回は、ACDコインについて、仮想通貨詳細や、上場情報などを公式情報を参考に紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20190110143316j:plain

最近評判の仮想通貨ACDコイン概要


ACDプロジェクトは、すでに2016年12月15日から中華人民共和国(以下中国)で稼働しているインバウンド EC サービス「全日空海淘」(ゼンニックウ・ハイタオ)の世界展開に向けての研究・拡大・充実プロジェクトです。
日本の素晴らしい商品を世界中の消費者に、より確実に、早く届けるために、特許取得済みの事前通関システム「EKKYO.NET」をより多くの国との間でも浸透させていき、日本-海外間での商品の注文から受け取りの間に生じる、様々な問題を解決していくことを目的としています。


ACDホームページはこちら

 

日本版ホワイトペーパーはこちら

 

最近評判の仮想通貨ACDコインプロジェクトメンバー

『ACDコイン』のプロジェクトメンバーは、政治・金融・経済のプロフェッショナル達で構成されています。
主なメンバーの詳細は下記の通りです。

 

 最近評判の仮想通貨ACDコインロードマップ

ACDコインのACDプロジェクトロードマップは下記になります。

 

f:id:katobunta:20190110143332j:plain

2018年4月トークン配布
2018年5月スケジュール発表 ※6月中旬より随時配信予定
2019年ウォレットサービス開始
2019年多国間にてインバウンドEC開始

 

最近評判の仮想通貨ACDコイン上場情報

ACDコインは、コインスーパー取引所にすでに上場しており、2018年12月28日16時より取引が開始されました。
取引ペアは、ACD/USD、ACD/BTCとなっています。

 

ACDコイン、コインスーパーに上場決定

株式会社ACD(東京都江東区 代表取締役 園田康博)が発行するACDコインが、仮想通貨取引所であるコインスーパーにて、取扱いが決定したことをお知らせいたします。
12月28日よりコインスーパーにて取り扱いが開始されます。
コインスーパーは下記のサイトになります。
https://www.coinsuper.com/

コインスーパー 会社紹介
Coinsuper is a world leading digital asset exchange. We are a global elite team with extensive experience in financial advisory, compliance, wealth management and most importantly, cryptocurrency and financial technology. Apart from a very strong team, Coinsuper adopts methods such as SSL technology, multi-signature cryptocurrency wallets, offline capital management to ensure the security and stability of the platform. We also adopt google authenticator in customer login and fund/BTC withdrawal. All these are to ensure that our customers' assets are well protected.
We treat Security, Compliance and Stability as our primary focus and are committed to providing customer-oriented, efficient, professional and secure trading services to our valuable customers.

 

 

最近評判の仮想通貨ACDコインの仮想通貨特徴・トークンセール情報

仮想通貨概要

トークン名称: ACD (エーシーディー)
トークンシンボル: ACD
トークン総発行枚数: 10 億個

 

f:id:katobunta:20190110143653j:plain

トークンセール詳細

セール期間中の取得可能枚数: 3 億個
ACD の取得対価となる仮想通貨: BTC(ビットコイン)又は ETH(イーサ)
ソフトキャップ: 3000 万 ACD
ハードキャップ: 3 億 ACD
販売期間: 2018 年 2 月 15 日から 2018 年 4 月 5 日
販売予約受付期間
・ 第1期プレセール: 2018 年 2 月 15 日~
・ 第2期プレセール: 2018 年 2 月 28 日~
・ 第3期プレセール: 未定
交換レート
・ 第1期プレセール: 1ACD = 23 円換算の BTC/ETH
・ 第2期プレセール: 1ACD = 32 円換算の BTC/ETH
・ 第3期プレセール: 1ACD = 未定

第1期、第2期プレセールは終了していますが、第1期プレセールでは、36分間で10億円が完売したそうです。

  

最近評判の仮想通貨ACDコインまとめ

f:id:katobunta:20190110143705j:plain



今回は、最近評判の仮想通貨ACDコインについて、仮想通貨詳細や、上場情報などを公式情報を参考に紹介していきました。
ACDコインは、すでに上場済み、ANA共同企業体と今後も目が離せない仮想通貨なので、ACDコインが気になった方は注目してみてはいかがでしょうか。

 

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】取引所など進捗情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】取引所など進捗情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

 

今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の取引所など進捗情報を紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20181217114709j:plain

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら


「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

 

「Disciplina(ディサプリナ)」について詳しくはこちらをご覧ください。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」取引所

「Disciplina(ディサプリナ)」の取引所については、まだ公表されていません。

取引所情報が公表され次第書いていきます。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」進捗情報

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の進捗情報について紹介していきます。

f:id:katobunta:20181217114546j:plain

  • 「Disciplina(ディサプリナ)」プロジェクトの対象者について

Who can use DISCIPLINA

Since the DISCIPLINA project is being developed specifically for the education and recruiting spheres, it is people and institutions that participate in these fields that will benefit most from the system.
For instance, any educational institutions and private teachers will be able to register on DISCIPLINA to provide educational services. These are state and private offline and online organizations, tutors, educational centers for children, instructors, teachers, coaches, universities, academies etc.
Thanks to DISCIPLINA, they will have the opportunity to store the data on their students’ academic achievement in a single resource that prevents data loss or forgery. It will also be possible to provide recruiters with the access to this data with the consent of students, which will be a perfect opportunity for educational institutions to receive additional income.
Any person that is studying or would like to find an educational programme for themselves or for their friends and family can register on DISCIPLINA as a student to study or to post information on their academic and career achievements.
They will be able to find high-quality educational opportunities with the help of reliable ratings of educational institutions, as well as to create a verified CV and to establish a clear career path.
HR-agencies, private HR-agents, platforms for personnel search, employers and entrepreneurs will be able to register on DISCIPLINA as recruiters to get access to trustworthy information on candidates’ education and achievements.
Thus, it will be much easier for these users to select candidates, as their CVs will be completely transparent and reliable.

 

引用:『Disciplina(ディサプリナ)』公式サイト

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

f:id:katobunta:20190110141556j:plain

今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の取引所など進捗情報を紹介していきました。

Disciplina(ディサプリナ)の進捗情報を翻訳してまとめると、DISCIPLINAプロジェクトは、特に教育関係における人事の採用に向けて開発されており、人材として登録している候補者の詳細情報は、すべてのDISCIPLINAプロジェクト登録者から確認できるように完全に透明化されており、またその信頼性の高さにより人事採用者は簡単に彼ら候補者を選定することができるそうです。

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に注目してみてはいかがでしょうか。

 

取引所「Xtheta(シータ)」の手数料が高い本当の理由とは?基本情報や評判のサポート~最新情報まで取引所「Xtheta(シータ)」の全てを公開!!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

取引所「Xtheta(シータ)」の手数料が高い本当の理由とは?基本情報や評判のサポート~最新情報まで取引所「Xtheta(シータ)」の全てを公開!!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

 

 

今回は、取引所「Xtheta (シータ)」について紹介していきます。

取引所「Xtheta (シータ)」は手数料が高いと言われていますがその理由は何か?取引所「Xtheta (シータ)」とはどんな取引所か?基本情報や評判のサポートから最新情報まで全てを公開していきます。

※更新日:2019/01/10

 

 

f:id:katobunta:20180316145142j:plain

取引所「Xtheta(シータ)」とは?

 

取引所「Xtheta (シータ)」とは、2017年5月に設立され、本拠地は大阪にある新しい取引所です。

取引所「Xtheta (シータ)」は、PC操作が不得意な高齢者や、これまで仮想通貨取引をしたことがない初心者など登録者からトレード依頼を受け、数ある取引所の中で一番良い条件の取引所を選定し、代わりに売買を行なうサポートを行っています。

仮想通貨取引の取次サポートは今までの取引所にはないサポートですね。

もちろん金融庁にも仮想通貨交換業者として登録されています。

 

取引所「Xtheta (シータ)」の公式サイトはこちら

xtheta.co

 

取引所「Xtheta(シータ)」の手数料が高い本当の理由とは?

 

取引所「Xtheta (シータ)」は一回の取引手数料が5%で、一般的な取引所と比べると高いと感じますが、それには理由があります。

手数料が高い理由は、「Xtheta (シータ)」は自分で売買する必要がなく、レートが良い取引所で代わりに売買してくれるので簡単に取引を行えたり、ユーザー1人1人に担当者を付けるなど、充実したサポートのためです。

良いサポートを安定して提供するには維持費が掛かります。良いサポートを安定して提供するために手数料が高いという訳です。

数字だけ見ると高いと感じますが、代わりに取引してくれたり、情報収集してくれるので逆に安いとも思えますね。

 

取引所「Xtheta(シータ)」評判のサポート特徴

 

取引所「Xtheta (シータ)」の評判のサポートの特徴は、主に下記の3点になります。

 

 

  • 投資プランの提供
  • 情報提供
  • 仮想通貨取引取り次ぎサポート

 

 

f:id:katobunta:20180807175325j:plain

投資プランの提供

取引所「Xtheta (シータ)」では100人いれば100通りの資産運用方法があり、ユーザーの資産状況に合わせ、今後の投資プランを提案しユーザーごとに最適な投資プランを提供します。

 

情報提供

取引所「Xtheta (シータ)」には英語や中国語に優れたスタッフが世界中の情報を常に収集しており、最前線のマーケット情報も提供してくれます。

忙しくて情報収集できない人にはありがたいサポートですね

 

仮想通貨取引取り次ぎサポート

取引所「Xtheta (シータ)」の最大の特徴といっても過言ではない「仮想通貨取引取り次ぎサポート」は、売買の依頼を行い依頼を受けた担当者が最適なレートの取引所を選定し取引を行うサポートです。

 

 

取引所「Xtheta(シータ)」安心してトレードできる理由とは?

 

取引所「Xtheta (シータ)」が安心してトレードできる理由は充実したセキュリティにあります。

 

  • SSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得
  • 2段階認証
  • システムコントロールの分離管理
  • コールドウォレットで管理

2段階認証や、コールドウォレットでの管理は良く聞きますが、注目すべきはSSL証明書は、国際規準の「Web Trust認定」を取得」している点です。

 

 

取引所「Xtheta(シータ)」取扱銘柄一覧

 

取引所「Xtheta (シータ)」の取り扱い銘柄は9種類と国内取引所の中でも多く、ビットコインイーサリアムリップルはもちろん、欧米圏で人気のライトコイン、国産の通貨モナコインなど有名銘柄は揃っているのでXthetaさえ登録しておけば概ね対応できます。

 

国内最大手のビットフライヤーでも7種類ですので、取り扱い銘柄も充実しています。

 

取引所「Xtheta(シータ)」注目銘柄

 

取引所「Xtheta (シータ)」は9種類もの銘柄を扱っていますが、その中でも注目の銘柄は「カウンターパーティー」です。

 

f:id:katobunta:20180419121115j:plain

「カウンターパーティー」とは?

Counterparty(カウンターパーティー)は、略号がXCPの仮想通貨で、2014年1月に公開されました。

特徴としては、独自のブロックチェーンを持たず、ビットコインブロックチェーンを利用しており、PoB(Proof of Burn)を初めて使用した通貨で、カウンターパーティとビットコインをつかって個人単位でも簡単にトークンを作り出せることです。

 

Proof of Burnの仕組みでは、XCPに価値を持たすのに、誰も使用できないアドレスに対してビットコインを送金して、送金されたビットコインに対応するXCPビットコインの送金者が保有すると考えるようです。

誰も使えないアドレスにビットコインが封じられているので、送金されたビットコイン分の価値がCounterpartyに移転するということです。

 

 

取引所「Xtheta(シータ)」イベント・セミナー情報

 

取引所「Xtheta (シータ)」のセミナーは仮想通貨に関わる役に立つものばかりなので参加できる方は一度行ってみることをオススメします。

 

現在開催予定のセミナーはありません。

発表され次第記載していきます。

f:id:katobunta:20180824091606j:plain

 
【大阪開催】取引所Xtheta(シータ)主催の 「仮想通貨税金セミナー」
【東京開催】取引所Xtheta(シータ)主催の「仮想通貨税金セミナー」
【取引所Xtheta(シータ)】と【近畿大学 電子商取引研究室】主催の『HIVEHack「君ならブロックチェーンで世界どう変える?」』が12月 15日に開催!

後日、セミナーの状況について発表があると思いますので参加できなかった方は、楽しみに待ちましょう。

取引所「Xtheta(シータ)」クチコミ・評判

 

取引所「Xtheta (シータ)」のクチコミや評判や実績について調べてみました。

ネットの評判や口コミを見る限りでは、中には、手数料の高さや、取り次ぎサポートを怪しく感じてしまう人もいるようでしたが、仮想通貨取引を取り次ぐという他にはないサポートで注目されているようです。

 

 

取引所「Xtheta(シータ)」参加団体

 

最近設立された団体「一般社団法人日本仮想通貨交換業協会」に取引所「Xtheta (シータ)」も参加しています。

f:id:katobunta:20180710195104j:plain

「一般社団法人日本仮想通貨交換業協会」とは?

一般社団法人日本仮想通貨事業者協会(旧 仮想通貨ビジネス勉強会)は、銀行・証券会社・金融商品取引業者が日本国内において仮想通貨ビジネスをはじめるにあたり、テクノロジー・会計・レギュレーション・商慣行などの面から、必要な情報の調査・研究、知見の集約、意見交換を積極的に行い、業界の健全な発展を目指すために設立された一般社団法人仮想通貨ビジネス勉強会を母体としています。
 平成28年12月に組織改編を経て、登録仮想通貨交換業者を正会員とする、自主規制団体を目指して活動しております。

日本仮想通貨事業者協会には正会員17社、準会員23社、協力会員62社、計102社が参加していて、中には、楽天証券ミクシィなどの大手なども参加しているので気になる方は下記をチェックしてください。

 

正会員

  1. 株式会社マネーパートナーズ 
  2. ビットバンク株式会社 
  3. 株式会社ビットポイントジャパン 
  4. QUOINE株式会社 
  5. SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社 
  6. 株式会社フィスコ仮想通貨取引所 
  7. コインチェック株式会社
  8. BTCボックス株式会社
  9. テックビューロ株式会社
  10. GMOコイン株式会社
  11. ビットトレード株式会社
  12. バイクリメンツ株式会社
  13. 株式会社DMM Bitcoin 
  14. みんなのビットコイン株式会社
  15. 株式会社ビットアルゴ取引所東京
  16. 株式会社Xtheta
  17. Bitgate株式会社

準会員

  1. 日証金信託銀行株式会社
  2. 東京短資株式会社
  3. 楽天証券株式会社
  4. 岡藤ホールディングス株式会社
  5. 野村信託銀行株式会社
  6. 株式会社ジャフコ
  7. あい証券株式会社
  8. ライオンコイン株式会社
  9. クリプトエックス株式会社
  10. 株式会社ネクストカレンシー
  11. 株式会社サイバーエージェントビットコイン
  12. 株式会社deBit
  13. 松井証券株式会社
  14. 株式会社ディジタルアセット
  15. 株式会社ガイア
  16. カブドットコム証券株式会社
  17. BLUEBELT JAPAN株式会社
  18. 株式会社BiTreasury
  19. B2C2 JAPAN株式会社
  20. 株式会社LastRoots
  21. 株式会社FXトレード・フィナンシャル
  22. オーケーコイン・ジャパン株式会社
  23. 住信SBIネット銀行株式会社

協力会員

  1. アンダーソン・毛利・友常法律事務所
  2. 片岡総合法律事務所
  3. 稲葉総合法律事務所
  4. PwCあらた有限責任監査法人
  5. 有限責任監査法人トーマツ
  6. 新日本有限責任監査法人
  7. 有限責任あずさ監査法人
  8. フォレックスウェアジャパン株式会社
  9. 株式会社スリーエイ・システム
  10. 株式会社フィスコ
  11. フラクタルシステムズ株式会社
  12. シンプレクス株式会社
  13. ゾイックス株式会社
  14. 株式会社ストーンシステム
  15. 株式会社ライトウェーブ
  16. 株式会社シンフォー
  17. ビリングシステム株式会社
  18. 武智総合法律事務所
  19. 株式会社トレードワークス
  20. 株式会社メタクオーツ・ソフトウェア・ジャパン
  21. 株式会社インタースペース
  22. 増田パートナーズ法律事務所
  23. 株式会社ネクスウェイ
  24. 株式会社ユニメディア
  25. 株式会社エムフロ
  26. 株式会社横浜銀行
  27. OANDA Japan株式会社
  28. セントラル短資FX株式会社
  29. 株式会社マネースクエアHD
  30. インヴァスト証券株式会社
  31. 東京証券信用組合
  32. 株式会社外為どっとコム
  33. 株式会社岡三証券グループ
  34. フィンテックグローバル株式会社
  35. 上田ハーロー株式会社
  36. イーゲート株式会社
  37. コンセンサス・ベイス株式会社
  38. 株式会社東京コンシューマーシステム
  39. オリックス株式会社
  40. 三井住友海上火災保険株式会社
  41. 株式会社ミクシィ
  42. IG証券株式会社
  43. 株式会社みんかぶ
  44. 日興美術株式会社
  45. アルチップ・テクノロジーズ株式会社
  46. フレセッツ株式会社
  47. Quantum Accounting株式会社
  48. 株式会社イーサセキュリティ
  49. 日影公認会計士共同事務所
  50. フォーサイドフィナンシャルサービス株式会社
  51. F5ネットワークスジャパン合同会社
  52. 株式会社ISAO
  53. 株式会社Earth Ship
  54. フィンテック株式会社
  55. 株式会社スタイルワン
  56. 西村あさひ法律事務所
  57. 株式会社YUNOKI ACCOUNTING PARTNERS
  58. 株式会社CAMPFIRE
  59. Payward Japan株式会社
  60. 株式会社PASSION PROGRESS
  61. ベリーベストエスクロー株式会社
  62. ペイビット株式会社

 

取引所「Xtheta(シータ)」運営会社

 

取引所「Xtheta (シータ)」の運営会社について紹介していきます。

f:id:katobunta:20180704123453j:plain

 

取引所「Xtheta(シータ)」最新情報

 

取引所「Xtheta(シータ)」の最新情報について紹介していきます。

f:id:katobunta:20180807175535j:plain

EAMZブロックチェーンサミットに取引所「Xtheta(シータ)」も参加

9/28、9/29に開催されるTEAMZブロックチェーンサミットに取引所「Xtheta(シータ)」が参加します。

TEAMZブロックチェーンサミットは、あらゆる分野の信頼あるブロックチェーンプロジェクト、メディア、取引所、キーパーソン、インフルエンサーをつなげ、盛り上がりを見せる世界のブロックチェーンエコシステムに貢献しており、50を超える国々から2000名以上が、取引、ビジネスパートナー、ネットワーク拡大を目指して参加する巨大サミットです。

 

株式会社Xthetaが株式会社セレスを引受先とする新株予約権方式による資金調達及び資本提携を発表

仮想通貨交換業登録業者[近畿財務局長第00003号]である株式会社Xtheta(本社:大阪府大阪市代表取締役CEO:武藤 浩司、以下 Xtheta)は、業務体制の拡充及び更なる事業拡大を目的として、株式会社セレス(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:都木 聡、東証1部:3696、以下 セレス)との資本提携を締結し、セレスを引受先とする新株予約権方式による資金調達を発表した。

 

資本業務提携の目的
Xthetaは、仮想通貨交換業者として仮想通貨の世界をより身近に感じて戴けるように「量より質」を意識したカスタマーサービスの充実と、仮想通貨投資に接しやすい商品開発をコンセプトとした事業展開を行っております。
昨今、仮想通貨市場においては、ユーザーだけでなく事業者を取り巻く環境も劇的に変化し続けております。それは、日本のみならず、海外各国においても同様であり、世界レベルのものとなっております。
こうした市場環境下において、Xthetaは本来の業務である仮想通貨取次業の展開のみならず、仮想通貨の世界をより身近に感じて戴き、かつ現実的な体験機会を創出するサービスのさらなる開発に取り組むことを志向しております。
Xthetaは、昨今の仮想通貨業界の情勢を踏まえて、より事業者責任を全うするとともに、サービスの拡充を達成すための社内体制及びシステム面の強化増強を行うことを目的として、資金調達を行うものであります。
同時に、セレスがふんだんに有する事業リソースとの具体的連携を進めることで、同業他社との差別化を図り、双方の事業体にとって有意義な事業関係が構築できるものと考え、資本提携を締結いたします。ー公式発表より

出資元の概要
(1)名称 株式会社セレス(東証1部:3696)
(2)所在地 東京都世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエアタワー24階
(3)代表者 代表取締役社長 都木 聡
(4)主な事業内容 スマートフォンメディア事業
(5)資本金 1,799百万円
(6)設立時期 2005年1月28日
(7)WEB https://ceres-inc.jp/
(8)当社と当該会社との間の関係
資本関係 該当事項なし
人的関係 該当事項なし
取引関係 該当事項なし
関連当事者への該当状況 該当事項なし

 

 

引用元:ベンチャータイムス

 

取引所「Xtheta(シータ)」の手数料が高い本当の理由とは?基本情報や評判のサポート~最新情報まで取引所「Xtheta(シータ)」の全てを公開まとめ

f:id:katobunta:20180807175610j:plain

今回は、取引所「Xtheta (シータ)」とはどんな取引所か?評判のサポートやトレード種類、手数料などの基本情報から最新情報まで全てを公開していきました。

取引所「Xtheta (シータ)」は、評判のサポートと、安心のセキュリティで初心者、高齢者に限らず熟練者の方にもオススメできる取引所です。

ただし、手数料が高いので手数料を気にする方にはお勧めできません。

現在は取引などの機能は使用できず開始も未定となってはいますが、口座開設の手続きは受け付けているので気になった方は口座開設をしてみてはいかがでしょうか。

取引所「Xtheta (シータ)」の最新情報については発表され次第追記していきます。

 

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】取引所など進捗情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】取引所など進捗情報を紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の取引所など進捗情報を紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20181217114709j:plain

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら


「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

 

「Disciplina(ディサプリナ)」について詳しくはこちらをご覧ください。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」取引所

「Disciplina(ディサプリナ)」の取引所については、まだ公表されていません。

取引所情報が公表され次第書いていきます。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」進捗情報

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の進捗情報について紹介していきます。

f:id:katobunta:20181217114546j:plain

  • DISCIPLINAを分散化させる方法

 

The reality is that it is difficult to forgo centralization even in a system such as blockchain. For example, in classical PoS models with compulsory delegation, the key organization is responsible for the entire community over a long period of time. Thus, the performance of the entire system depends on this organization, and not on the community.
The project team aspires to ensure real decentralization in the DISCIPLINA network. After the launch of MainNet they are planning to form a token technical pool that will prevent any stakeholder from having a large share (more than 50%).
The technical pool will be formed in such a way that the share of tokens from the total volume of token issue will be 45%, and this will be distributed between three independent organizations.

 

引用:『Disciplina(ディサプリナ)』公式サイト

 

  • 信頼するにふさわしいウェブサイト構築

 

It is easy today to encounter a great number of educational institutions that either provide low-quality services or are fictitious. The DISCIPLINA project is being created specifically to prevent such institutions from appearing.
To do this, the project team will implement a Web of Trust (analogous to PGP) into the web protocol. Web of Trust will help system participants set their levels of trust in each other.
Thanks to the implementation of this protocol, DISCIPLINA will have no “verification centres” that have an unlimited right to register or, vice versa, refuse the registration of an educational institution.
This system will help recruiters understand which educational institutions are worth cooperating with and which are not. The value of the grade given to a student will depend on the rating of the educational institution at the time the grade was awarded. Thus, it will be easier for people to choose an educational institution, since they will rely on verified reviews and quality ratings.
To understand how participant rating is formed in DISCIPLINA, let’s imagine that several educational institutions (A, B and C) and recruiters (D and E) registered in the system.
A and B are reputable universities that recognize each others’ diplomas, which are highly evaluated by recruiter D. However, the diplomas of university C are only worth the trust of recruiter E.
To calculate the total rating, we need to choose participants whose reputation is undoubted - these are university A (a recognized leader in the field we are interested in) and recruiter D (a company that is famous for its demanding candidate selection). University B will be added to our web of trust automatically, while participants C and E will be considered as untrustworthy.

 

引用:『Disciplina(ディサプリナ)』公式サイト

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

f:id:katobunta:20181217114709j:plain

今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】の取引所など進捗情報を紹介していきました。

Disciplina(ディサプリナ)の進捗情報を翻訳してまとめると、DISCIPLINAのネットワークにおいて、完全な分散管理の実現を目指しており、今後の計画ではメインネットのスタート後、どのDisciplinaのトークン所有者も50%以上の大きな保有数のシェアを持つことができないようなシステムの作成を予定していて、さらに、信用の輪(Web of Trust)システムの実装を行い、レビューや格付け評価によって簡単に教育機関を選ぶことができる様になるそうです。

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に注目してみてはいかがでしょうか。

 

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】ってなに?~ICO、取引所、ブロックチェーン詳細など解説~|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】ってなに?~ICO、取引所、ブロックチェーン詳細など解説~|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~


今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】ってなに?という疑問についてICO、取引所、ブロックチェーン詳細など分かりやすく解説していきます。

 

 

f:id:katobunta:20181217114546j:plain



最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」とは?


Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンです。

作業の透明性を実現し、システム参加者が追加した情報の機密性と信頼性を維持する環境を作りだします。

Disciplina(ディサプリナ)は、作業にその他のブロックチェーンを使用しておらず、教育・リクルーティング業界からの要望を受けて開発され、教育・リクルート業界の特殊性に配慮して設計されています。

Disciplina(ディサプリナ)のプロジェクトは、教育とリクルート業界において変革をもたらすと共に、ブロックチェーン技術の効果的な用途を提供することを目的としており、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが、開発しています。

「Disciplina(ディサプリナ)」の公式HPはこちら

「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーはこちら

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」取引所

 

「Disciplina(ディサプリナ)」の取引所については、まだ公表されていません。

取引所情報が公表され次第書いていきます。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」ICO情報


「Disciplina(ディサプリナ)」のICO情報について解説していきます。

 

f:id:katobunta:20181217114633j:plain

  1. 略称:DSCP
  2. ソフトキャップ:7,000 ETH
  3. ハードキャップ:34,000 ETH又は$15,000,000のどちらか初めに達成された方
  4. 利用可能仮想通貨:ETH, BTC, LTC
  5. キャンペーン中のトークン価格:1 DSCP = 0,0005 ETH
  6. トークン最大発行数:95,000,000 DSCP


全ての参加者は本人確認プロセス(KYC/AML)を踏まなければなりません。アメリカの国籍を持つ場合には、「適格投資家」の対象となるかどうか確認しなければいけません。
また、DISCIPLINAブロックチェーンを使用するアプリケーションでの支払方法は、DSCPトークンと、DSCPより小さい単位で、小額の支払に使用されるLogicを利用することが可能です。

DSCPトークンは標準ERC20のトークンで、クラウドセール期間中に配布され、DISCIPLINAのMainNetの稼働後に1:1の割合でネイティブトークンに変換されます。

 

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」ロードマップ

「Disciplina(ディサプリナ)」のロードマップについては下記の通りになります。

 

f:id:katobunta:20181217114644j:plain

  • 2016年第3四半期:TeachMePleaseのローンチ
  • 2016年第4四半期:学校登録開始
  • 2017年第3四半期:Disciplinaについての構想開始
  • 2018年第3四半期:DISCIPLINAアルファ版
  • 2018年第4四半期:CampusでのDSCPの流れ
  • 2019年第1四半期:DSCPウォレット・ノードAPI
  • 2019年第2四半期:TeachMePleaseでのDSCPトークン支払開始
  • 2019年第3四半期:テストネット
  • 2019年第4四半期:メインネット

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」主な特徴


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」の主な特徴は下記の4つになります。

 

  • 個々人の学業成績や資格に関わるデータをデジタル形式で保管し、統一プラットフォームを介してそのデータへのアクセスを提供し、その永続性と信頼性を保証します。
  • 成績や資格、専門分野で対象者を効果的に検索できるツールが利用できます。
  • 教育機関が学生の学業成績に関わるデータを収益化できるようにします。
  • 希望する企業での就職を目指して、最適な教育過程をシステムが用意することにより、キャリアのゴールを達成できるようになります。

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」メリット


ブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」のホワイトペーパーを確認したところ、利用するメリットは下記の6つだと言えます。

 

 

  • 個人の成績や業績をデジタル形式で保管し、統一プ ラットフォームを通じてそれにアクセスできるようにし、パフォーマンスと信頼性を保証。
  • Disciplina(ディサプリナ)はオープンソースのプラットフォームで、どの様な教育機関、リクルーティング・サービスでも自身のプロジェクトにブロックチェーンを利用することが可能。
  • リクルーターに学業成績の保管データを提供することによる収益化の実現。関係者全てがそれぞれの役目を果たすことが保証されており、国際間の支払方法も提供されている。
  • 評価、フィードバック、学業成績に関する信頼性の高い情報を提供。
  • 専門分野や成績・業績ごとに、簡単に対象者を検索可能なツールを提供。
  • 学生が特定の学業上のマイルストーンを達成すると、 ある組織内での仕事が約束されるなどの機会を提供することが可能。

 

 

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」市場


次に「Disciplina(ディサプリナ)」の市場は、どのくらいの市場規模なのか解説していきます。

 

f:id:katobunta:20181217114658j:plain

米国のEdTech市場は最も大きく成熟しており、年間+4,0-4,4%と緩やかに成長を続けています。
次に大きい市場は中国、インドを中心とする東南アジア地域で、年間17%と勢いがあり、2016年に117億ドルの規模となり、68億ドルであったヨーロッパ市場を抜きました。
東ヨーロッパ市場は、西ヨーロッパに次ぐ12億ドルではあるものの、その成長率は17%と大幅に加速しています。
ロシアは東ヨーロッパ市場の原動力となっており、年間17-25%の成長率を示しているそうです。

[Global Market Insights]の分析によるとEdTech市場の成長予測は、2017年で1650億ドル、2023年には2400億ドルまで増加する可能性があるそうです。

 

 

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」まとめ

f:id:katobunta:20181217114709j:plain

今回は、最近評判のブロックチェーン【Disciplina(ディサプリナ)】ってなに?という疑問についてICO、取引所、ブロックチェーン詳細など分かりやすく解説していきました。

Disciplina(ディサプリナ)は、教育とリクルート業界のプロジェクトのために開発された多機能型ブロックチェーンで、学業成績や資格を統一形式で登録させることで、プラットフォーム上のすべてのユーザーが利用できる評価システムを構築することを目標としています。

また、TeachMePleaseチームとCardano(ADAコイン)の元デベロッパーらが開発しているので注目のブロックチェーンプロジェクトです。

最近評判のブロックチェーン「Disciplina(ディサプリナ)」に注目してみてはいかがでしょうか。

最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の気になるテクノロジーパートナーを一挙紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の気になるテクノロジーパートナーを一挙紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

 

今回は、最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の気になるテクノロジーパートナーを一挙紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20180807140659j:plain


最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」概要

 

仮想通貨は、取引所での売買以外にマイニングを実施することによっても、通貨を手に入れることが可能です。
ですが、FXなどの市場に比べて、まだ不安定で、価格差やボラティリティ(価格変動)が大きく異なる場合が多々あります。
このように、従来の投資に比べ仮想通貨は、非常に自由度が高いですが、それを管理しているのは人なので、折角の投資チャンスを逃したり、場合によっては失敗もあり得ます。

このような問題を、AI(人工知能)を使用して、解決しようというプロジェクトが「hashberry(ハッシュベリー)」で、その通貨名が「HBY COIN(HBY コイン)」です。

hashberry(ハッシュベリー)についての動画がYouTubeにアップされていたので紹介します。

youtu.be

詳しくはこちらをご覧ください。

ango-tsuka-trade.hatenablog.com

 

最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のテクノロジーパートナー

 

ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」のメンバー以外にプロジェクトに関わっているテクノロジーパートナーの面々を紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20180920091658j:plain

 

最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」まとめ

 

f:id:katobunta:20180726141459j:plain

今回は、最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)|HBY COIN(HBY コイン)」の気になるテクノロジーパートナーを一挙紹介していきました。

メンバー以外にプロジェクトに関わっているテクノロジーパートナーは、計24名も関わっています。各個人の名前や、どの様な経歴の持ち主なのかなどはホワイトペーパーを見ても残念ながら書かれていませんでした。

これほどテクノロジーパートナーが参加されているのでプロジェクト自体も安心できますね。

今後も最新鋭の評判ICO「hashberry(ハッシュベリー)」をチェックしておきましょう!

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴・上場など最新情報!業務提携を発表など役立つ情報を徹底紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴・上場など最新情報!業務提携を発表など役立つ情報を徹底紹介!|なにそれ通信~暗号通貨の取引所~

 

 

今回は、ゲーム好きは要注目の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴・上場など役立つ最新情報を徹底紹介していきます。

 

 

f:id:katobunta:20180719175450j:plain

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」概要

ASOBI COIN(アソビコイン)とは、アソビモ株式会社が運用している仮想通貨で、ASOBI Market内で、様々なコンテンツを購入する際に支払い手段として使用することできます。

ASOBI COIN(アソビコイン)の目的は、デジタルコンテンツの二次流通(中古)が販売できないという課題に対して、ブロックチェーン技術を用いてデジタルコンテンツのコピーを防ぐことで保護し二次流通(中古)プラットフォームを提供します。
デジタルコンテンツとは主に、ゲーム内アイテム・音楽ファイル・動画ファイル・漫画・電子チケット等です。

ASOBI COIN(アソビコイン)の日本語での公式紹介動画がYouTubeにアップされています。

youtu.be

詳しくはこちらをご覧ください。

ango-tsuka-trade.hatenablog.com

 

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」上場情報

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の上場情報についてはまだ発表されていませんでしたので、上場の情報があり次第記載します。

 

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴


仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴の1つ「ASOBI COIN・ASOBI MARKET」について説明します。

 

f:id:katobunta:20180719175430j:plain

「ASOBI COIN」は、当社が開発を進めるブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツの保護・流通を実現するプラットフォーム「ASOBI MARKET」(国際特許出願中:PCT/JP2018/16657)を実現するプロジェクトです。様々なデジタルコンテンツ(ゲームアイテム、ソフトウェア、電子書籍、音楽、動画、電子チケットなど)の二次流通(中古流通)を実現します。

現在のDRM(デジタルライツマネジメント)に代わる、ブロックチェーンを利用したデジタルコンテンツの所有権を明確にする「分散型セキュリティシステム(DSS)」(国際特許出願中:PCT/JP2018/25247)を開発。同人活動でも利用でき、エンジニア不要で簡単にセキュリティを実装できるプラットフォームを提供します。当社の独自技術「DSS」によって、昨今海賊版サイトなどで問題になっている“権利者を無視してデジタルコンテンツが複製・配布される問題”を解決します。さらに、二次流通(中古流通)市場の課題である“パブリッシャーへの収益還元”を実現します。

ASOBI COINは、対応するアソビモゲーム内で2倍相当の価値で使えるようになります。また、ASOBI COINは、ASOBI MARKETのデジタルコンテンツを売買するためのコインとして使えるようになります。

 

 

 

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の役立つ最新情報

 

仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の役立つ最新情報を紹介していきます。

 

株式会社メディア工房と業務提携 ASOBI MARKETでの協業

f:id:katobunta:20180911112449j:plain

株式会社メディア工房概要

会社名:株式会社メディア工房
所在地:東京都港区赤坂4-2-6 住友不動産新赤坂ビル12階
代表者:代表取締役社長 長沢 一男
URL:https://www.mkb.ne.jp/

  

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤 克紀)は、2018年8月29日、株式会社メディア工房(本社:東京都港区 代表取締役社長:長沢 一男)との業務提携を発表しました。

この度、占いコンテンツをはじめとするデジタルコンテンツ事業を手がける株式会社メディア工房と、ブロックチェーン領域においての業務提携を行いました。

当社が開発中のブロックチェーンを活用したデジタルコンテンツ保護・流通プラットフォーム「ASOBI MARKET」において、株式会社メディア工房が保有する占いコンテンツの提供や、ブロックチェーン事業の提携など、戦略パートナーとして様々な取り組みを検討して参ります。

 

  

韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』開催決定~アソビモと韓経ドットコムが共同開催~

 

f:id:katobunta:20180911112550j:plain

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間に渡って、韓国最大級のブロックチェーンカンファレンス『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』を韓経メディアグループの韓経ドットコムと共同開催することを発表しました。

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』は、世界各国のビジネスリーダー、ブロックチェーン技術者、投資家が参加する2日間のカンファレンスと展示会で、2018年10月23日(火)と24日(水)の2日間にわたって韓国のグランドヒルトンソウルで開催されます。70人余りのスピーカーが登壇するほか、100以上の関連会社がブースを設置する予定となっており、約3,000人の参加が見込まれます。

また、このイベントはソウル市がスポンサーとして支援しており、ソウル市長を務める朴 元淳(パク・ウォンスン)氏がスピーチをされます。詳細は後日発表予定です。

http://koreablockchainexpo.com/

 

 

『2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO』概要


イベント名:2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO
主催:韓経ドットコム、アソビモ株式会社
日程:2018年10月23日(火)・24日(水)
会場:グランドヒルトンソウル(353 Yeonhui-ro, Seodaemun-gu, Seoul, Korea)
※詳細は後日発表予定

 

 

 

ゲーム好きは要注目!上場間近?の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」まとめ

 

f:id:katobunta:20180719175547j:plain

今回は、ゲーム好きは要注目の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」の特徴・上場など役立つ最新情報を徹底紹介していきました。

「ASOBI COIN(アソビコイン)」は、占いコンテンツなどを手がける株式会社メディア工房とも業務提携するそうで、また10月23日、24日には最大級イベント「2018 KOREA BLOCKCHAIN EXPO」を共同開催するそうです。

上場についてはまだでしたが、業務提携なども行うので上場も間近かもしれませんね。

今後もゲーム好きは要注目の仮想通貨「ASOBI COIN(アソビコイン)」に注目しておきましょう!